FC2ブログ

神姫紹介三女編!その1



F2ザク「いつになったらベースジャバーの修理が終わるんだ?時間がかかりすぎてねぇか?」
BDー1「仕方あるまい軍の払い下げ機だからな。・・フム、後で緑猫に話してみるか。それよりF2。」
F2ザク「・・なんだよ。」
BDー1「修理状況を聞きにいくだけなのに何故、俺も来なければならん?」
F2ザク「・・苦手なんだよな「あいつ」・・」
BDー1「やれやれ。・・ん?」







カチャカチャ

???「これ・・で、よし・・と」
???「ルーファ様。」


ルーファ「ルシファーか、どうした?」
ルシファー「自警団の二人がお見栄です。」
ルーファ「丁度よかった、お通ししろ。」


ルーファ「よいしょっと」


F2ザク「よう!相変わらず美人だねぇルーファさん」
BDー1「ベースジャバーの修理状況を聞きにきたのだが・・」
ルーファ「それなら丁度終わったところだ。・・それよりルシファーが失礼をしなかったか?」
F2ザク「失礼も何もあの野郎しつこいのなんのって!」
ルーファ「・・・すまない。他のものが皆出払っていてな、客人の対応するのがほかにいなくて。」


ルシファー「我は騙されんぞ!」
???「だ~か~ら~!」
F2「まーたやってるよw」


ルーファ「まったく、あいつは・・」
BDー1「お互い苦労するな・・」
F2ザク「おいおい、誰のことをいってるのかな~?」
BDー1「気にするな独り言だ。」


緑猫「えぇいこのわからず屋め!」
ルシファー「うるさい!ブログの撮影等ともっともらしい理由をつけて、そこのカメラ男と二人でルーファ様にいやら神姫を強要したり、ペロペロしたり、ペロペロしたり、ペロペロしたり、ペロペロしたりするきだろうが!」
緑猫「おいぃぃぃィィ!心の声が駄々漏れてんぞ!どんだけルーファさんペロペロしてぇんだよ!そりゃまあしたいけど!できるもんならしたいけど!どうせするならマウさんペロペロするわ!できねぇけど!」
ルシファー「貴様ァ!ルーファ様を愚弄するかぁ!ペロペロするならルーファ様だろうがァ!ゆ"る"さ”"ん"」
緑猫「お前が言い出したんだろうが!めんどくせぇー!コイツすげぇめんどくせぇー!!」


ルシファー「大人しく帰るならよしとしたものを!このルシファー容赦せん!くらえ、必殺ファンクション」


ルーファ「すまない緑猫。で、何の用かな?」
緑猫「アッハイブログノサツエイヲ···」


スポンサーサイト



コメント

非公開コメント

緑猫_1

FC2ブログへようこそ!

プロフィール

緑猫_1

Author:緑猫_1
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR