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オートボットと市民の集い編 特別編

ここは何処でもあって何処でもない場所・・・「楽屋裏ワールド」其ゆえここでは、本編との関係性や性格が少々違う事もあるのをご了承下さい

緑猫「おわった・・・」

緑猫「当ブログ初の大規模ブンドドが終わったぞッジョジョォーッ!」

緑猫「ハッ!・・コホンッ6月の終わりから始めた「オートボットと市民の集い編」お楽しみ頂けましたでしょうか?今回は特別編として、こぼれ話や、裏話をしていこうとおもいます。」
スタスク「おーい、スタースクリーム様が来てやったぞ!」
緑猫「お、きたか。スタスクには助手をしてもらうよ」
スタスク「あ”あ”ん何で俺様がそんなことを」

サウンドウェーブ「話とはなんだ?俺は忙しいんだが」
緑猫「サウンドウェーブ、本編で出番なかったからどんなことしてたのか紹介しようと思って」
サウンドウェーブ「何って、通信妨害とLBXや魔獣型に大まかな指示を出して、基地の外の通信を傍受して撤退のタイミングを謀っていたんだ」
緑猫「うわー、一人だけ仕事山積み」

サウンドウェーブ「其なのにコイツと来たら、散々時間くった挙げ句あっさりやられて、なんにもしてないじゃあないか、このスタースクリームめが!」
スタスク「何だと!黙って聞いてりゃ好き放題言いやがって!3対1なのにいっぱいいっぱいで、あれ、これ勝てなくね?て言うなか頑張ってるんだよ!後方で、指示だけだして安全地帯にいるやつに言われたくないわ!」
緑猫「二人とも落ち着いて!」

サウンドウェーブ「全く、こんなつまらん用件で呼び出すな!」
緑猫「あら・・・帰っちゃうの・・・」
スタスク「おう、帰れ帰れ!」

緑猫「しょうがないな、次は、コレ!」
スタスク「お!スターセイバーじゃねぇか!」
緑猫「実は、スターセイバーの行方は三つの内のどれにしようか結構悩んだんだよねー」
スタスク「3つ?」
緑猫「守り抜く、大ショッカーに奪われる、ディセプティコンに奪われるの3つだ。」
スタスク「本編では大ショッカーに奪われたんだよな…ディセプティコンに奪われるってのはどういう流れなんだ?俺様が活躍するんだろ?」
緑猫「シエルにやられる所から変わっちゃうんだけど・・・シエル!」

シエル「ハイハーイ!呼んだ?」
緑猫「プランCの再現だ!」
シエル「ホイきた!ブースターを切り離す所までは一緒なんだけど・・・」

シエル「ミサイル×2を喰らうのがスタースクリームになるのよね」
スタスク「オォゥ…」
チュドドドーン

緑猫「で、ドライブ達とさそり男達が戦っている展示室に落下。」

緑猫「マイクロンにスターセイバー繋げて、ヒャッハーしてその場にいる両陣営をやっつけて帰るっていうオチ」
シエル「どっちにしろドライブ達はやられるのね。」

スタスク「何でそのプランにしなかったんだよ!」
シエル「そうね、追加武装なしで勝っちゃうのもカッコいいわね!何でボツになったの?」
緑猫「シエルの追加武装をこのタイミングで出さないといつ出したらいいか分かんなくなったから、それと、スタスクはこのあとの話で調子こいてヒャッハーする予定だからスターセイバー迄もって行くとやり過ぎだから」
スタスク「俺様まだ出番があるのか!」
緑猫「暫くはあるよ」

ビースト「緑猫ォー!」
スタスク「何だぁ、ビーストじゃあねぇか」
緑猫「どうしたの?そんなに血相変えて」

ビースト「お前、俺のダイスサーベル無くしただろ」

緑猫「イヤ、無くしてはないよ、何探しても見付からないだけでその内でてくる」
スタスク「其を無くしたって言うんじゃないのか?」

ビースト「許さん!マグナムストライク!」
緑猫「一旦落ち着こう」
スタスク「俺は関係ねぇ!」

緑猫 スタスク「ギャアアアア!」

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コメント

初瀬那珂

No title
かなり遅れてですが、「オートボットと市民の集い」シリーズ完了お疲れ様でした。展開を楽しみながら拝見しておりました。

まったく関係ないですが、クラシックオプティマスって国内版はオッサンっぽいマスクオフ状態なのがすごく気になって、パテでマスク作ったり、果ては非正規品のアップグレードパーツ導入したりと思い出深いオプですヽ(・∀・)ノ

緑猫

No title
> 扶桑ハツセさん
観てくれてありがとうございます(^_^)
クラシックオプの顔は見てるうちに慣れましたが何で国内版はフェイスオフにしたのか謎ですね(-_-;)
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