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伝説の怪盗!エピローグ

~保安局・局長室~

貴虎「二人とも、ご苦労だった。」
アクセル「あのアームズマイクロンはどうするんですか?」
貴虎「ああ、会議で連邦が管理する事になった。」
ドライブ「連邦が?」
貴虎「世界各地に遺跡が点在しているからな。各国で管理するより、連邦で一括管理したほうが安全だ。」


~大ショッカー本部~

メデューサ「申し訳ありませんシャドームーン様。AMの奪取に失敗しました。」
???「いやいや、中々上々ですよ。ミス・メデューサ」
メデューサ「お前は・・・!」

シャドームーン「スラストか・・・」
スラスト「ダークエネルゴンに反応して、テラーコンが活性化したと言うのはプラネットボウガンの最後のパーツに間違いありません」
シャドームーン「しかし、保安局に渡ってしまったぞ」
スラスト「いえ、彼らが集めたAMは連邦が管理する事に決まりました。連邦の基地なら容易く落とせるでしょう。」

スラスト「それより、シャドームーン様には是非ともスカウトしていだきたい人材が要るのですが・・・」





~その頃の緑猫家~


マウ「プラズマステークセット!」
緑猫「ちょ、マウさんそれ使い方違っ」

マウ「ジェットマグナム!」
緑猫「ホァァァァッ!」

バチバヂッ!
マウ「あれ、壊れた・・・?」
緑猫「・・・・・」

今日も平和ですw

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コメント

アカサカ

No title
エピローグだけに短めですね。

スラストがスカウトを勧めた人材とは……? 次回に期待ですね。(^ ^)
それにしても、連邦はかなり甘く見られてるんですね(苦笑)。

ではでは。

緑猫

No title
> アカサカさん
スラスト的には、ロンドベル隊や一部のエースに注意を払えばいいと思っていますw
スカウトする人材とは?次回をご期待下さい(^_^)
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